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【通貨危機の亡霊】バンコクの巨大廃墟に隠された真実とは?1997年「アジア通貨危機」がなぜ起こったのか?詳しく解説!

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【通貨危機の亡霊】バンコクの巨大廃墟に隠された真実とは?1997年「アジア通貨危機」がなぜ起こったのか?詳しく解説!

バンコクの街に佇む、巨大な廃墟ビルや建設途中で放置された線路。
それらは、1997年の通貨危機の『亡霊』だったという話をご存知でしょうか?
今回の動画では、WEB記事でも大きな反響を呼んだ「通貨危機の亡霊」をテーマに、SBCS長谷場氏と深掘りします。
1997年、タイ・バンコクから始まった「アジア通貨危機(トムヤムクン危機)」。 当時、バックパッカーとしてタイを訪れていた長谷場氏は、ある異変に遭遇します。
「1万円両替したら1,900バーツだったのが、次に来たら3,000バーツになっていた」。 ヘッジファンドによる空売り、ドルペッグ制(固定相場)の崩壊、そして外貨準備高の枯渇…。 タイ経済をどん底に突き落としたこの危機ですが、実はこれが現在の「輸出大国・タイ」を作り上げ、日系企業の繁栄を支えるきっかけになったことをご存知でしょうか?
当時の生々しい実体験と、バンコクの街に残る「危機の爪痕(亡霊)」の写真を見ながら、タイ経済の転換点と、そこから得た教訓について解説します。

投稿者のコメントや動画の個人的感想や評価:

私も当時のバンコクにいましたが、最高で4000バーツになった記憶があります。

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